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他人のテンションを上げたい人間・裸野O様がいろいろ考えるブログ 

ハロワで学んだ、人から超簡単に信用してもらう方法

久しぶりにハローワークに行った。

 

ハローワークに行くと、ほぼ必ず暗い気持ちになるので、あまり近づかないようにしているのだが、一身上の都合があり、足を運んだのである。

 

自分のことは棚に上げて、落っこちてこないように、しっかり固定してから言うけど、ハロワにいる男性陣は、なんか本当にダメなオーラを放っている。

 

大企業にいるような男(イメージとしては、極楽とんぼの加藤みたいなさ、身長があって、デブではなく、痩せ過ぎでもなく、そこそこ男前。結婚適齢期のお嬢さん方が好みそうな感じのメンズ)は皆無である。

 

まあ、ハロワに来ているのは、失職している人ばかりだから仕方ないんだけどさ。

 

そいで、負のオーラが充満しているハロワにて、考えていたわけ。

 

なんで、ハロワに来てる男からは、ダメ光線が出ているのか、と。

 

いや、女はさ、なんかしらんが、無職でも許されたりするわけじゃん? 主婦とか家事手伝いとかさ、便利な言葉はいくらでもある。そのせいか、無職の女って、無職の男ほどにしょぼくれた雰囲気に堕ちてないのさね。

 

女って、自分自身の社会的地位より、付き合ってる男の社会的地位で、自分の価値を確認したりするようなところがあってさ。ま、それは今回、関係ない話なんで、いずれ書きたいと思いますが。

 

で、あれよ、あれ。

ハロワ男は、なぜこれほどまでに、ダメなオーラを放ってしまうのか。

 

考えた結果、やっぱ、単純に服装の問題が大きいかな、と。

 

当地は、車移動の多い田舎ってこともあって、県民総じてオサレとは程遠いんですよ。みんな、もっさりしている。

 

やっぱり、田舎のハロワに来てる男って、みんなパジャマかジャージみたいな格好なのよ。

 

男性って、パジャマかジャージでハロワに行くと、一気にダメなオーラが出ちゃうんだと思う。人は見た目が9割って本当だな。

 

結論:男のスーツは七難隠す。

 

男はスーツ着ておけば、超簡単に人から信用してもらえます。

 

現場からは、以上です。